【アダルトチルドレンとアスペルガーとHSP】書くセラピーで忘れたい言葉たちにさよならを言おう

アダルトチルドレンの日記
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こんにちは、ancoです。
色々と感情が高ぶって頭が整理できないまま過ごしていましたが、
休日を利用して10時間睡眠をさせてもらったりしてました。
心の状態がよくない時は顕著に睡眠時間に表れる人も多いと思うので、
気持ちの浮き沈みがひどい時は睡眠時間を記録していくのも体調を管理する助けになるかもしれません。

今取り立てて何かがあったわけでないのですが、
今日はもう何年も考えているわたしたち姉妹のことについて。
ちょっと勇気が出たので頭の中を書きだしてみようと思います。
ありのままの気持ちを書くことで、もう思い出して凹んだりぶり返したり、
考えることの必要がないように。

もし姉がこのブログをばったり見るようなことがあれば、
わたしは姉を怒らせてしまうかもしれません。
(ブログをしていることも姉は知らないのでその可能性は限りなく低いのですが。
けれどもわたしは(この書くセラピーに)それだけの覚悟を持って書いています。)
実際にあったことだけを書いているので、
(感情面では多少認知のゆがみが含まれているかもしれないけれど)、
その時は最後まで読んでほしいなと思います。

 

 

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傷つく言葉を言われてしまうのは、受け取るわたしの気質のせい?

もう何年も考えているわたしたち姉妹の会話のこと。
それは、姉のとがった一言で終わるイメージがわたしの中で強くなっていました。
小さいころからある、姉は常に優位でないといけなくて、妹は上から押さえつけられるという感覚。
そういう印象を与える姉を作ったのも、そう受け取ってしまうわたしももちろん、
それぞれの生まれ持った気質が関係していること、
そしてそれはふたりだけの姉妹関係だけでなく、親やまわりの大人たちの対応によって作られた部分も小さくはないと思います。

 

共感とか、共感できない部分は意見とか、
建設的な普通の会話ができないのはなぜだろう。
ここ数年離れて暮らすようになってからは話す機会はほとんどなく、
それでも時々思い出しては考えていました。

わたしが勉強しようとしている資格があれば、
姉は「そんなのなんの意味がある?」
もしそれが姉も興味ある資格ならば、
「わたしもやろうと思っていた。」
しかしそれで、もし姉が知らないことをわたしが話せば、
「へー、で?」
姉に相談されたことに自分の意見を言ったら、
何故か話題が変わり攻撃されてしまったことも
(都合の悪い回答だったようです)。

 

昔のように時々会っていたころは、
子育てのことなどよく相談に乗ってもらい、感謝しています。
姉は現実主義で外でも親にも言いたいことが言えて、
どうしたら自分が容量よく人の輪の中に入れるか分かっている人。
むしろ人をまとめることができるサバサバ学級委員タイプ。

 

わたしはその姉と比べたら
正反対のベクトルにいて自分の小さな世界の中で生きているような人間。
小さなころから、タイプが違うなど周りの大人に言われてきたけれど、
姉とわたしのイメージ像の大きさの違いは今では一番自分が身をもって感じています。

 

姉はいつもうじうじしているタイプの違いすぎる妹がそこにいて話すことにもうんざりしていたと思います。
わたしが心療内科に通っていた当時は不安が今よりひどく、
朝起きると同時にお腹を壊しているような日常だったのですが、
姉に話してみると
「ふーん。なのに痩せないんだねー。」

 

わたしの不安やドキドキする動悸なんか自分以外の他人に分かるはずがない。
心に抱えるものは誰でもそういうものだと思うし。
そう分かっていても、姉には優しい言葉をかけてもらいたかったのかもしれません。
話せば話すほど傷付くのは簡単に想像できるのですが。

 

話したら余計悲しくなるのに、受け入れてくれる可能性を見つけたくてついて行ってしまう気持ちは、
わたしの承認欲求そのものなのだと思います。
不安な状態が強い時ふとしたタイミングで起きる動悸(パニック障害)や、
不安で当時まだ小さかった子供と二人で部屋にいられなくて、
おそらくわたしは受け入れてほしさに実家に行っていました。
夕飯を食べさせてもらったりもよくしていました。

 

けれどもわたしの不安が強くなると、
どうも実家の家族との関係がうまくいかなくなったような気がします。

 

姉に「〇〇(姉の夫)がうつや不安は暇だからなるって言ってたよ。
あ、べつにあんたのこと言っとるわけじゃないよ。」
と言われたこともありました。

※鬱はとても怖い病気です。
この姉の言葉は、知識のない人が話した内容です。
こちらを読み気分を害された方がいましたら、申し訳ありません。

 

さすがにこの言葉には傷つき、その後数か月実家には帰りませんでした。
思わず失言した様子でなく、表情や言うタイミングや言い方でそれは攻撃だとわたしは捉えました。
言葉の背景やそう捉える背景は大きいです。
暇で不安になるだけなら、
パニックが起きる理由も動悸で脈が速まる原因も何なのか、わたしは知りたいです。

 

攻撃と思ってしまうのはこっちの問題なのか?標的になりやすい気質のせい?

 

当時姉は、オカルト要素満載の話をしている時期がありました。
「海には地震を起こさせる船がいて、それが今日本近海にいる。
〇月〇日、地震がおきるらしいよ。」

すぐに信じてしまい不安になるわたしは、
姉がその話をするたびに吐き気がしていました。
おまけに信頼できそうな組織の発表などではなかったので、
まっすぐに向き合い調べるのも怖いしで、
ただの噂ならばそんなの聞きたくないと思っていました。

小学生の頃に阪神淡路大震災が起きて、
生まれて初めて天災というものの脅威を覚えました。
あの映像と新聞記事の衝撃はいまでも頭に焼き付いていて
わたしたちの住んでいた地域は直接の被害は受けなかったですが、
トラウマになっていたのでしょう。

高校生になったわたしは地震雲を常に気にしていて、
不安になると気象庁に電話で問い合わせをするほど地震について
過敏になっていました。
友達と一緒にいても地震が気になって楽しめないこともたくさんあって、
今思えばやっぱり心の安定した高校生ではなかったと思います。

 

「海には地震を起こさせる船がいて、それが今日本近海にいる。
〇月〇日、地震がおきるらしいよ。」

姉は自転車で逃げようかママ友と話していたようで、
それなりにその話を信じていたのかもしれません。
けれども深刻そうに教えてくれたなら同じ気持ちを共有できたのに
ちょっとオカルト話を楽しんでいるようにも見えてしまう姉の話し方。
元々の気質が違うからそれは置いといても、
子供の頃から地震不安がありいつも空を見上げていたわたしに
不安を煽るような言い方しなくてもいいのに、姉は何がしたいんだろう。
そんな気持ちで不安でいっぱいでした。
オカルト話に振り回されたくないけれど、
そうは言っても天災はいつ起こるかわからないことは十分理解している。

 

「どうしよう?海抜を考えてわたしの家にいったほうがいいかな」

わたしがそういったとたん姉がこう言いました。

「自分だけ助かろうとするのやめたら?」

ぷっちーん・・・

「(は???)自分だけ助かろうなんて誰が言った?お姉ちゃんが脅かすから怖い。
それでどうしたらいいか考えて対策するのがいけない?
家族みんなで、おねえちゃんの友達もみんなで来ていいと思っとるよ、わたしは!!」

あれは本当に自分でもびっくりするくらいキレていたと思います笑
姉からは普段怒らないから怒ると本当に怖いと言われましたが、本当にそれ。

わたしが本気で怖がっているの知りながら、
そして半分笑いながらそんな話するのさすがにわたしもキレるよ笑
不安で言ってくるのか、からかいたいのか。

そして本気にしているから高台に逃げようというわたしの提案は
「別にいい。」と返事されたのでした。

本当に不安だからこそ対策考えたら
「別にいい。」。
それでわたしが子供連れて高台へ行けば、自分だけ逃げたって言うんですか。
おかしくないですか笑
一緒に行く?と言わなかったわたしも言葉足らずだったのかもしれないですが、
自分だけなんてまず本当に考えてなかったし、
むしろ冗談半分に言っている姉からバカにされる提案だとは思ってて
それでも姉の友達も希望するならみんなで逃げた方がいいと思ってました。

中途半端で何がしたいのか分からない。
天災は対策することしかできないのに。
不安を煽るだけ煽って対策しないなら、どうか騒がないでほしいです。

何年も経って閃いたのは、
もしかしたら、姉に攻撃しているつもりがないのかもしれないということ。
ここでそこまで姉をかばう必要は姉のためにもわたしのためにもならないのだけど、
多分感覚が違いすぎて。
ちょっと考えたら分かることなんだけど、
自分が話すことで相手の気持ちがどうなるかを想像できないのかもしれないし。
お互いに言えることだけど、相手の気持ちをまったく考えずに言いたいから言うっていうのは、
相手にとって攻撃と捉えられても仕方ないんだと思う。

 

アスペルガーな母とわたしが初めて出産したときの話

わたしが初めて出産したとき、
母に「〇〇(わたし)は(お産が)簡単でよかったよ。ほんとに。」
と言われ、産後情緒不安定だった気持ちが一瞬で崩れ落ちて
内臓が浮く感覚を覚えました。

 

「簡単ってなに?わたしだって頑張って産んだんだけど!」

母「おねえちゃんと比べると、ほんと簡単だったよ。よかったねって言ってるんだよ。」

 

その時なんと反論すればわたしの気持ちが表現できるのか分からなくて、
とにかく悔しくて、
「夫のお母さんはお疲れ様、ありがとうと言ってくれたよ!」
と精いっぱい反論したような気がします。

わたしがアパートの部屋で一人で子宮口8.5センチまで耐えて、
声が枯れて夫に電話したのも、母は見ていない。
姉と比べる必要あるのかな?
わたしは促進剤は打っていないけど、出産が簡単だったなんで思ったことないよ。
それにお母さんの身体はわたしの身体じゃない。

 

号泣するわたしを目の前に、悪気無くひたすら「だから簡単でよかったね。」と説明する母。。
アスペルガー要素が強い母ですが、
昔からの言動を考えてみてもやはりアスペルガーなんだと思います。
同じように言われても自分も何も感じないから、言えるのだと思います。
でも本当に悪気がないので、その言葉には怒れても、それをどう説明しても母にはわかってもらえない。
だから母のことは嫌いにはなれないのです。
でも自分なら、自分の言葉で自分の子供がこんなにも悲しくなっているのなら、
とにかく謝罪はすると思います。そんなわたしもおそらくアスペルガーです。

そこで姉がとどめを打ちました。
「なに、あんた、お疲れさまとでも言ってほしかったわけ?」

 

ふたりが並んで交互にわたしに言うのです。
まるでこれは、小さいころわたしを車に乗せず発車して笑っていた母と姉。
この車の件なのですが、前回気持ちが爆発したときに打ち明けたら、
母はごめんなさいと言ってくれました。
悪気はなく、どうしてそんなことをしたのか分からないと言っていました。
小さなころに言われた言葉のことは伝えませんでしたが、きっとそれも悪気ないのでしょう。

橋の下で拾ったと言われた子が大人になって思うこと
橋の下で拾ったと言われた子が大人になって思うこと。これは悲しい話でなく、きっと、わたしがほんの少し強くなったから書けるようになったのかもしれない話。

 

いつもいつも、なんと言ったらわたしは姉に反論できるのだろうか。
正しい言葉が出てこない。
そして思いつめれば詰めるほど、気持ちが言葉にならなくなって、涙になってしまう。

 

その一件があって、
わたしは「早くひとりでできるようになりたいから」と嘘をついて
子供の世話をしながら里帰り中の家族分の夕飯の支度することに決めました。

赤ちゃん連れでも一人で出来ることを証明することによって、
早くアパートに帰ることを考えたのです。
母はフルで働いていましたが昼に食べるおかずを用意してくれたことは感謝しています。
けれど、家事をするわたしの行動を止めることはなく、むしろ少し有難く思っているようでした。

実はこれ、周りから見たら全く分からない、
特にアスペルガーの母が気が付くはずもないわたしの反撃だったのです。
わたし相当こじらせているなぁ笑
里帰り序盤にこじらせたわたしは、部屋に引きこもり、
ほぼ子供と二人で過ごしました。

 

わたしは今まで生まれた家の家族に褒められたり認められた感覚がありません。
だから、産後あの時、母と姉に向けた涙は
「わたしだってがんばったのに。がんばったねって言ってもらいたい、ただそれだけなのに。」
だったのだと思います。

 

でも本当は「そんなこと言うなんてひどいねー。もうちょっと優しい言葉かけてよ。」
そう笑いながら言える自分ならどんなに楽だろうって思います。
感情がぶわわぁぁーって涙とこみあげてしまうので、そんな演技はできないし。
アンガーマネジメント、学びたいな。

 

母のアスペルガーはきっと悪気無いので受け流すしかないのですが、
母はこうやって今までもいろんな人に言わない方がいいことを言ってきてしまったのだと思います。
わたしも根っからのコミュニケーションが苦手のアスペルガー要素は強いのですが、
HSP気質も強いため、ある意味その洞察力が交錯して複雑です。
対人不安のせいか、内省、反省は日常的ですが、
誰かを傷つけることはしないようにわたしも注意していきたいです。

 

書くセラピー あの言葉たちと別れるためにここに書く

 

出産のときに言われた言葉は夫以外の誰にも言ったことはないほど自分の中で重たい言葉。
問題は言葉の表面でなくて、いつ暴れるかわからないその背景にある感情なんです。
いつもとろいと言われてきたわたし、いつも姉が優位でなければならない
の潜在意識にタイミングよく噛みついた言葉。
何を言っても上から押さえつけられるのなら、
わたしが居なくならない限り、わたしの思いはないものとされるのかもしれないと思ってしまった。
そんな風に考えたら、とても悲しくなって怒れてしまって、
今刺さったように涙があふれてきた。

 

わたしは合理的になりたい。
子供には幸せになってほしいし、自分も楽になりたい。
それを考えると、嫌な感情を何十年も抱えていくことはこのプランに合っていない。
そしてとにかく生きるしかない。

 

たぶん一生忘れないけれど、
「出産の痛みとかって誰かと比べられるものじゃないし、比べる必要がないと思う。〇〇(わたし)も〇〇(姉)もがんばったね、それでいいじゃないのかな?」
最近夫に話したとき、その言葉に救われました。
そして、あの気持ちと別れるためにここに書くことにしました。

 

いじわるを言う人にやさしくしようとちょっと思った

姉のことは、どうしていつも言われたくないことをわざわざ言うのだろう。
そう思っていましたが、最近分かったというかやっと気が付いた点がありました。
よく考えたら、わたしに対してだけでなく、母や父に対してもそうなのです。

おじいちゃんとおばあちゃんを看取って、やっと自由を取り戻すべく
趣味に生きている母を、
「そんな着物着て外歩いて、頭おかしいじゃない?」と、父と一緒に笑ったり・・

母も“そういう風に“言われるのは慣れているため聞き流していて、
関係ねーという感じですが、
どうしても気持ちのいいものには聞こえない。
誰かを自分より下に見ることや攻撃することで自分の不安が消されないことはわたしも知っている。
比べても仕方のないことですが、やはりメンタル強い夫の実家で“こういう”会話は聞いたことがないし、
夫も言わないんですよね。

 

冒頭に書いた、【建設的な普通の会話ができないのはなぜだろう】
よくよく考えたら、建設的は会話を学んでこられなかったわたしがそれを出来るわけがなかった、
ただそれだけのことなのかもしれない。

【機能不全家族で育つ】人と繋がりたいのに建設的な会話の仕方がわからない
対人不安と繋がりたい欲望が比例するアダルトチルドレン。適切な会話の仕方を知らない、機能不全家族で育ったわたしたちに突き付けられた問題とは。

わたしはいつも気付くのが遅いなぁと思いながら、
わたしだけを標的にしているんじゃないんだ、と妙に安心しました。
でもきっと、姉の中にも姉が認めたくない塊があるんだろうなぁと思います。

 

うまく言えませんが、ある程度悟ってこれたなぁと思う今、
物事には原因があるということは確信していて、
生まれ持った気質に生まれた後少しづつ上乗せされていく性格も
認知のゆがみも、こうなりたくてなった人ばかりじゃない。

姉もわたしも現実に起きていることを各々の目線で捉えるし、
それはお互いの感情や脳が覚えている記憶がお皿になっている。
だから自分の世界の中の正解は自分の中での正解。

 

「本帰国いつ?手伝えることがありそうなら言ってくれればいいよ。」
前回姉が言ってくれた言葉が嬉しくて、読んだとたん涙が出ました。
こんな優しい言葉を姉からもらったのは初めてかもしれない。
本当は誰も悪くない。
だれもがみんな始まりは純粋な子供だったんだから。
父を見る度思うこと。
姉にも優しいことば、かけていこう。
それからわたしも自分の認知のゆがみとうまく付き合っていかないといけないな。

 

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最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

 

↑発達障害の方が書いた発達障害の方向けのライフハック。
久しぶりの読了の一冊でした。
実践しやすい内容が多く、とにかく著者の洞察力と目線が面白い一冊でした!

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